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Jar-BeatRecordが作るartist(DJ/トラックメーカー)label /organizerのDATA BASEβ版


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*正式名&URL
Libyus Music (リバイアスミュージック)
http://www.libyus.com/blog/


*所属アーティスト
woodblue、Hisomi-TNP、Michita、DJ OKAWARI、
RIOW ARAI、FAT JON、FORCE OF NATURE、CHIMP 
BEAMSなど


*主な作品
V.A."Listening is Believing vol.2"
woodblue "North Source"
Hisomi-TNP "シュルデイズ"
Michita "ONE" / "TWO" など


*レーベルのプロフィール
2004年1月に設立されたHip Hop / Break Beats / Jazz / 
House / Dubなどの音楽を扱うインディペンデントレコードレーベル。
「21世紀クラブミュージックシーン発展へのヒント/エネ
ルギーはBreak Beatsという手法と概念にあり」という揺るぎな
き信念を携え、「百聞は一聴にしかず」というコンセプトのもとスター
トした音楽発信コミュニティー。


*一番最近の発売商品又はこれから発売する商品

2008.3.26:Michita 2nd CDアルバム "TWO"
2008.3.28:woodblue 2nd 7" "Still / Deji feat.koyumi"
2008.4.15:DJ OKAWARI 1st 7" "Animal Forest / Bluebird Story 
with Jumelles"
2008.5.28:DJ OKAWARI 1st CDアルバム "DIORAMA"


*デモ等は募集していますか?

はい、随時募集しています。
PR
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 *アーティスト名&URL

DJ KEN-ONE (ターンテーブリスト、スクラッチDJ)
http://myspace.com/djken1

 *所属レーベル、グループ

まだレーベルには所属しておりません。

*主な活動場所、地域など

クラブ活動は都内が多いです。
別でDENONのDJ機材を使ったデモプレイも頻繁に行っていますが
そちらは全国的に行っております。

*現在入手できる音源

●KAN~みちしるべ~
●ASA~FAB~
●その他、マイスペースにて聴ける音源は現在リリースに向け動いています。

*プロフィール
2000年、世界的な規模のDJバトル=DMC初出場にして日本2位。
そのスクラッチスキルは世界の最先端を行く。世界最高のスクラッチDJと呼ばれるQ-BERTが発売した
DVD 「DJ Q-BERT LIVE」にも日本人スクラッチDJ代表として出演。
ライブのスタイルはフットサンプラーを駆使したスクラッチの多重録音により曲を構築していく
新しい形のスクラッチミュージックを目指している。

機材スポンサー;DENON、Vestax、SHURE

 *現在の活動または製作状況

●ライブ、ショーケース活動
●DENONのDJ機材を使用したデモンストレーション(全国の楽器店にて)
●スクラッチDJ講師
●TABOO1(MSC)監修によるグラフィティDVD”Burn out"用の音源製作と、そのサウンドトラック発売に向け動いております。
●DJ BAKUが所属するレーベルPOP GROUP監修によるコンピレーションへの参加。

*この他に何か有ればご自由にお書きください

●現在 吉祥寺にて
DJスクールを開講中!

料金:1時間30分 ¥3000 (講習時ビデオ撮影したデータをCD-Rに焼き、無料プレゼント!)

レッスンの曜日、時間等は生徒さんに
なるべくあわせますので
興味のある方は下記のメールアドレスへお気軽にメッセージをください。

●ライブのブッキングお待ちしております。


詳細はdjkenone@hotmail.com

お待ちしております!!

Turntablism 4 life!!!!!!!


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*アーティスト名&URL

Michita (DJ / プロデューサー)
http://www.myspace.com/michitasatoshi


*所属レーベル、グループ
Libyus Music / Project Sage


*主な活動場所、地域など
北海道


*現在入手できる音源

1st CDアルバム"ONE"


*プロフィール

北海道出身/在住。 1988年、DJを始める。 Club Ghetto、Precious Hall、nomeにて経験を積み、幾多の
アーティストと競演。 1995年、JFK (マイクジャックプロ ダクション)と A.I.N.Pを地元で結成。 B.I.G JOE、
DJ DOGGとの出会いにより、2006年より楽曲制作を本格化する。 
gipsy MZK Trippsという別名義も持し、過去にはMix CDも数タイトルリリース。 2007年には、Libyus Musicのレーベル・コンピレーションアルバム ''Listening is Believing vol.2''に参加。 提供楽曲"Metronome"は、美しいピアノの旋律とドープなビートが有機的融合を果たした 奇跡の一曲として各所にて大きな反響を呼び、
多くのファンを魅了した。 そして2008年、Libyus Musicより、いよいよ待ち望まれたデビューアルバムを 
インストヴァージョンとラップヴァージョンの2枚に分けてリリース。 北海道の雄大な自然を想起させるような哀
愁漂う美しいメロディーと 厳しい寒さの彼方にある温かみを表現したフィジカルなビートが春の雪解けのように溶け合うその独自のプロダクションスタイルには、今から大きな注目が集まっている。


*現在の活動または製作状況

2ndアルバム"TWO"を3/26にリリース。
日々、楽曲制作中。

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*アーティスト名&URL

RIOW ARAI (DJ / プロデューサー)
http://www.riowarai.com/


*所属レーベル、グループ
Libyus Music


*主な活動場所、地域など
東京


*現在入手できる音源

6th CDアルバム "Rough Machine"
7th CDアルバム "Survival Seven"
8th CDアルバム "Electric Emerald" など多数。


*プロフィール

1969年生まれ、東京都出身。 10代の頃からシンセサイザーを 使って自宅録音で音楽を作り始める。同時にバンド活動を始め、幾つか のバンドに参加、主にドラムを担当。 20代前半にバンド活動から離れ、トラック制作に専念、DemoTapeがFrogmanRecordsに認められ、レーベル初のコンピ"From The Bedroom To The Whole Universe"(FROGMAN)に参加。 
それを経て96年、1st Album『Again』 (FROGMAN)でデビュー。 穏やかなアンビエントサウンドが中心な
がらもテクノ、ブレイクビーツ、ダブ的な要素も含まれ、リスニングテクノとして注目を集める。 97年、SONY PLAYSTATIONの ゲームソフト"FRONT MISSION ALTERNATIVE"(SQUARE SOFT)の音楽 を担当、
同サントラ盤をリリース。 98年には2nd Album"circuit'72"(soup-disk/silverstone)をリリース。
テクノ/アンビエントサウンドからドラムンベース、 ダウンビート、トリップホップ的な方向にシフトした。
この頃よりofficial web siteでMP3形式のトラックを無料配信し始め、 05年までに約300曲がuploadされた。 99年には3rd Album"mind edit"(soup-disk)をリリース。推薦コメントはNobukazu  Takemuraが執筆。 Techno、Break Beats、Electro,Electronicaなどのリスナーはもちろん、当時クリエイティヴの名のも
とに隆盛を極めて いたアンダーグラウンドHip Hopのリスナーをも巻き込み大きな話題となった。
"mind edit"に続き、初のアナログリリース はweb siteで配信していたトラックの中からベストなものを選び
コンパイルされた16曲入りのEP"mind syndicate" (soup-dish)。尚、"mind edit"は03年、UKのLEAFより
ライセンスリリースされ、日本盤にはボーナストラックとして"mind syndicate"を追加した"mind edit 
syndicate"(soup-disk)としてリイシューされた。 00年、東京渋谷発のレ-ベル、SHIBURAIの士魂シリーズのコンピレーションに'wandering'(taken from "circuit'72") が収録され注目を浴びる。
 01年、"mind syndicate"に続くアナログのみの企画盤"bitter beats"(soup-disk)をリリース。
ソフトウエアのみで作られた 新しい手法によるEdit Beats集。4thAlbum"beat bracelet"(soup-disk)をリリース。"mind edit"でも注目された独創的な ブレイク&エディットの世界は、"beat bracelet"で、さらにスケールアップし、アルバムとしてのトータルな完成度も高く、 今までより名を広めることになり、ミュージックマガジン他、各音楽誌のジャンル別年間チャートにも掲載された。 03年、片面1曲12分の作品"iBeat E.P."を(soup-disk)をリリース。リアルタイムでサンプラーをプレイし続けた記録であり、 多様なビート集またはDJツールである。5th Album"device people"(soup-disk)をリリース。"beat bracelet"の世界観を さらに押し進めたハード
でファンキーな内容でクリエイターとして絶対的地位を築き上げた。 04年、Libyus Musicのコンピレーション"Listening isBelieving"への参加を経て、11月に6th Album"rough machine" (Libyus Music)をリリース。Break Beatsに焦点を絞りつつ、揺るぎないブレイク&エディットを確立した。 05 年、8月にコラボレーションユニット・RATN(Riow Arai+TujikoNoriko)のアルバム"J"(disque corde)をリリース。 megoやtomlabからリリースし、世界中のファンを持つTujiko NorikoをRiow Araiがプロデュースすることで始まった プロジェクトは
Tujiko Norikoの作品の中でももっともPOPであり、エレクトロニカファンを含む、より幅広いリスナーを 獲得することになった。半野善弘と田中フミヤ主宰のop.discに参加、Nao Tokuiとの共作を含むEP"OPDISC.002"をリリース、 ヨーロッパでも流通される。 11月にはShadow Huntaz(skam)のラッパー、Nongeneticとのコラボレーションアルバム『RIOW ARAI+NONGENETIC』 (Libyus Music)をリリース。Nongeneticを 含む総勢8人のラッパーをフィーチャーしたキャリア初のHip Hopアルバムとなった。 06年、アニメ作品『交響詩編エウレカセブン』のサウンドトラックに3曲提供、同サントラ盤がリリース。 11月にはデビュー10周年7thAlbum"SURVIVAL SEVEN"(Libyus Music)をリリース。従来のブレイク&エディット サウンドを継続しつつ、よりアッパーなディスコトラックやエレクトロビートが炸裂する集大成的な内容になっている。 
redsound名義でのclick/minimalトラックのEP、"Pink Body"をUKのperc traxよりリリース。2007年
4月、"RIOW ARAI +NONGENETIC"をmass.mvmnt(USA)よりラ イセンスリリース。幾多のコンピへの参加やChild's View(Nobukazu Take mura), PHAT, ASLN, Dragon Ash, ILL SUONO, Scott da Ros, 
ムーンライダーズなどのremixを手掛けるなど幅広く 活動を行っている。レギュラーイベント"ModeDown"他、LIVE/DJも積極的に展開しており、SkamやMushレーベルの パーティー、Radio Boy(Herbert), Four Tet, Maurice Fulton+MU, Machine Drum, Eliot Lipp, ESG, Nobody, Pole, Spencer Doran, 
Domitatrix, Club D'elf等の来日公演などにも出演している。 2006年秋にはsonarsound tokyoに出演し、Nongeneticを招いてのスペシャルライヴを披露。

*現在の活動または製作状況

New Mix CD "Electric Over Drive"を2/29にリリース。

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*アーティスト名&URL

woodblue (DJ/プロデューサー)
http://www.myspace.com/woodblue


*所属レーベル、グループ
Libyus Music


*主な活動場所、地域など
秋田、東京


*現在入手できる音源

1st CDアルバム"North Source"
2nd CDアルバム"North Letter"
1st 7" Single "Meditate/Pu-Re"
Mix CD "Think"

*プロフィール

東北は秋田在住の27歳。 日本海を見渡す豪雪地方で育っ た彼は、10代の頃、ヒップホップ、ジャズ、
ハウス、テクノ、 R&B、ダンスクラシック、ソウル、パンクなどクールさと黒さをキー ワードに様々な音楽を聴き漁り、基礎的な音楽的素養を養う。その後、 20歳を前にその後の人生に大きな影響を与えた一本のミックス・テー プ ”my room(codomo production dj sou)”と出 会い、本格的に音楽活動をスタート。
一つのジャンルをきっちり繋ぎ切 るミックスが主流だった中で、ジャズ、ヒップホップ、アブストラク ト、
クロスオーバー、ダブなど色々な音楽を同一線上に置き、分け隔て なくスムースかつ自由にミックスしていく
その内容は、大いなる衝撃と 感動をwoodblueにもたらし、DJや制作に対する概念はもち ろん、音楽そのものに対する考え方やライフ・スタイルなど人生におけ る全ての部分で多大な影響を受けた。
 東京から遠く離れた秋田 にて、自分が生まれた場所で感じることそのままを純粋に音という表現方法で具現化し、全国の人達へ伝え、そして共感し合いたいという woodblue。彼は樹、土、草、自然の中の温もりをあらわすwood (ウッド)と自身が日々抱く、日本海、北の大地の冷たさや切なさ、儚 さを表すblue(ブルー)という、彼自身が秋田という地で生きて いて感じる色をそのままアーティスト名に冠した。
自分の身に、日々起 こる出来事や生きていく中で感じる事を、喜怒哀楽の部分からダイレク トな形で音に
表現し、『フィクションのようでノンフィクション』をコ ンセプトに音源制作に取り組んでいる。 また、ジャンルとして のヒップホップでは無く、例えば自分たちの街から発信しようとする考 え方など、常に精神的部分におけるヒップホップを意識しながら表現するその姿こそを目指すべきB-BOY像と掲げ、活動している。 
2007年2月にリリースした衝撃のデビューアルバム”North  Source”は新人ながら、破格のセールスを記録。JALのフライト BGMの「癒しヒーリングチャンネル」に選出されたり、様々なチャートにもランクインした。
その後、初のMix CD “Think”のリ リース、リバイアスミュージックのコンピレーションアルバ
ム“Listening is Believing vol.2”への参加などを経て、今回の2ndアルバム”North Letter”のリリースへと至
る。 インストゥルメンタルという音楽だからこそ、聴く人それ ぞれの日常の中で、例えば「目を閉じて、音楽に一人で浸りたい」と思 うような時に、ちょっとしたエッセンスになってもらえたら嬉しい、そ んな気持ちを込めてwoodblueは音楽を日々、創り続けています。


*現在の活動または製作状況

3月に2枚目の7" Single "Still / Deji feat.koyumi"をリ
リース予定。
日々、楽曲制作中。

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http://jbr.shop-pro.jp/?mode=srh&sort=n&cid=&keyword=woodblue&x=60&y=15
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